
暮らし術
パリ五輪競泳日本代表の主将に、2022年世界選手権100mバタフライ銀メダルの水沼尚輝(27歳・新潟医療福祉大職)が就任した。2019年の初代表から6年目。北島康介、松田丈志、入江陵介ら歴代主将と比べると一見地味ではあるが、仲間を後方から支える自分らしいリーダー像を描き、チームをまとめている。
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※この記事はWeb版GOETHEに掲載された記事を再編集したものです
時代を自らサバイブするアスリートたちは、先の見えない日々のなかでどんな思考を抱き、行動しているのだろうか。本連載「アスリート・サバイブル」では、スポーツ界に暮らす人物の挑戦や舞台裏の姿を追う。
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