

「あす死ぬとわかっていても、するのが養生」。
世界は疫病や戦争など心萎える日々の連続で、ふだんの健康などどうでもいいような気もふとしてくる。
それでも耐用年数の過ぎたこの貧弱な体を、なんとか維持していかねばならないのだ――。
長年、「体が発する信号=身体語」に耳を傾け、不具合を治めてきた“体感派”作家によるフリースタイル養生論。
「歩行は10本の足指をフルに使って」
「誤嚥を防ぐ嚥下のコツ」
「ボケの始まりは“見る、聞く、触る”の遮断から」…
齢90を越えて進化し続ける、心と体の整え方。
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