
暮らし術
7月12日
昨日のガンバレプロレス「ロスト・ハイウェイ2021」観戦の興奮が一日経っても鮮烈に残っている。5月に「私と本棚」へご寄稿いただいたプロレスラー&映像作家の今成夢人さんのプロレスをはじめて見た。プロレスは見世物だけど、殴られ、投げられ、倒される痛さは本物であることにいつも不思議な気持ちになる。今成さんは、文章のなかで、「経験する」ことのこだわりを綴ってらしたのは、この「痛み」のことかと思うと腑に落ちる。
午前中から会社に行こうかなと思ったけど、やっぱり混んでいる電車は避けたくて、自宅で仕事していると、電話その他、少しバタバタとする。そのあと会社へ。
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