
暮らし術
2022年の北京五輪で金1、銀3個のメダルを獲得したスピードスケードの高木美帆(30歳)が、更なる進化を求めて試行錯誤を続けている。北京五輪後に自身でチームを発足。スケート靴のブレード(刃)の種類も変えた。メダル量産の再現を狙う2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪に向けて、変化を恐れずにチャレンジしていく。
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※この記事はWeb版GOETHEに掲載された記事を再編集したものです
時代を自らサバイブするアスリートたちは、先の見えない日々のなかでどんな思考を抱き、行動しているのだろうか。本連載「アスリート・サバイブル」では、スポーツ界に暮らす人物の挑戦や舞台裏の姿を追う。
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